雇用とか

地方の雇用

実家が高知県にあるので年に1〜2回帰省します。
毎回かえって思うのが地元は不景気だなぁということ。


地元の友達で働いている人はいっぱいいるけど景気の良い話を聞いたことがない。

公務員の人は別だけど。あと金融機関。
飲食店とかはそんなに爆発的にお客さんくるわけじゃないし。
観光客目当てといっても年々減少しているのが現状。

 

そりゃ皆上京したくなりますよね。
単純に東京とかの都市にいくのは、地元にろくな仕事がないから。
テレワークとかSOHOとかっていう手段は個人的に有効だと思うけれど。

 

それだって誰だって出来るわけじゃないし、競争も激しい。
町おこしに力を入れるのが一番いいと思うけど。

 

FXや為替のシグナル配信とは、プロの投資家の売買サインを受け取ることの出来るサービスです。


在宅で仕事をする

主婦の労働量ってかなりのポテンシャルを秘めていると思う。

 


仕事していたときは稼いでいた人いっぱいいるだろうし。
子育てをしているから仕事を断念したって人は多そう。

そういう人たちのためにSOHOってのは有効ですよね。

 


ウェブデザイナーとかやっていた人とかプログラマー、ライターの人とかは出来ますよね。
仕事の供給が問題なだけであって。

そういうビジネスには将来性があるんじゃないかな。
今不景気だから低コストで仕事を振りたい企業もあるだろうし。
もうやっているところあるかもしれないけれど。※調べてみたらクラウドワークスやらランサーズやらのサービスがあるようですね。ウェルク問題とかでちょっと問題点も浮き彫りになったようだけど、間違いなく需要はあるサービスだと思うので頑張ってみたい。

 

 

地方再建の一つの案として前向きにとらえてもいいかもしれませんね。 でも個人的にはネット使って自宅で出来るようにするのがベストかな。やっぱり都会の方が人口が多いわけだし。それだけ在宅仕事の需要はあると思うから。

 

 

 
 

アフィリエイトで稼ぎたいなら、実績のあるアフィリエイト塾へ。

巷にはネットショップやアフィリエイト、個人輸入代行でこれだけ稼いだ!なんていう情報が蔓延っています。

 

 

ですが、実際に自分がやってみると月1000円も稼げない・・・これがネット副業の現状です。
ネット副業で稼げる!という情報を流して、得をするのは関連業者だけですからね。

普通に本業でも生活しているだけのお金を稼ぐのは大変なのに副業で簡単に稼げるわけがありません。

 

 

けれども、それを認められないのか楽してネットで稼げる情報をずっと探し続けている人も存在します。

 


こういった人は商材コレクターとか呼びます。
アフィリエイトである程度稼ぐまでは戦略よりも行動量の方が重要です。

 


手を動かして何個も何個もウェブサイトをつくってこそ見えてくるものがあります。
その経験をせずに結果だけを享受しようなんて考えは烏滸がましいかと。

 

 

しかし、実際に作業をやる時間がとれない・・・という人は大勢いるかと思います。

このご時世ですし、会社の仕事をないがしろにすることも出来ません。
そういった方々に進めたいのが「アフィリエイト塾」の利用。

 

 

運営している方は実際に結果をだしている現役アフィリエイターの集団が多いですね。
塾ではノウハウや手厚いサポートがあるので、多少お金はかかっても得るものは多いかと。
なんといってもアフィリエイトで稼ぐまでの時間を短縮出来るという点が大きいです。
一口にアフィリエイト塾といっても様々な形態があるようですが、

 

 

http://www.j-aff.com/

 

 

などのランキングサイトを参考にしてみるのが良いかもしれません。

 

 

中には受講料が高いだけ・・・みたいなスクールも存在するらしいですからね。。

情報を取捨選択する技術もこれからの世の中必要ですね!


不景気

うちの会社も支店を一つ閉鎖するらしい。
数年前まえまでは好調な支店だったけど。
ここ2年くらいで一気に業績ダウンしましたからね。

 

転職のしどきなのかもしれない。
でも自分を受け入れてくれるところなんてないよね。
国は雇用促進を推進しているらしいけどそんな実感はまるでない。

助成金だって一時的なものですしね。


翌年からはでないから。
それで詐欺まがいなことをしている企業もあるようです。

やっぱり自分の実力を磨くしかないのか。
何か資格でもとろうか・・・

 

SOHOの厳しさ

会社を辞めていつかはフリーで独立!と考える人は少なくないでしょう。
プログラマーやウェブデザイナーをやっていた方が主婦をやりながら、というケースも多いようです。


実際に私の会社でもそういった主婦の方々の外注を結構していますし。

非常に優秀な方も多く、下手な企業よりもコストパフォーマンスは上です。
こういった主婦の方をもっと雇用に活用できると不景気の現状でも企業にとってはいいと思うのですが。
まだまだ大企業などではあまりフリーの人を使う、という発想はないようです

法人でなければ取引はしない、などのハードルが高い場合が多い。
今後の変化が大きい時代には会社の名前よりも個人名で仕事をするケースが多くなっていくはずなのに。
まさに時代錯誤としかいえません。

 

個人の力を高めていく、これが今後の経済を生き抜いていくポイントですね。

でも完全に孤独ってわけじゃなくてこういったコミュニティも盛んなようですよ!

http://www.sohovillage.com/

 

接待にも利用出来る焼き肉屋さん

私の知っている限りでは「叙々苑」さんしかないでしょうね。


もしくは同系列の遊玄亭。(こちらは店舗数が少ないのが難点ですが・・・)
叙々苑の中でも個室のあるお店が接待には最適ですね。

 

私は10年ほど広告代理店に勤めていたので接待に関してはある意味お手の物w
バブル期を体験している人ほど接待に対するハードルは高いので注意が必要ですね。


逆に若手経営者の方なんかはあんまり接待を好まない人も多いのが特徴的。

若い人は普通の会食で充分ですよ〜って感じですから。


二次会でキャバクラやクラブに行くのも断る人多い。


その分ビジネスに徹しているのでこちらとしてはむしろやりづらくて困るんですけどね・・・w

 

その点おじさま経営者は接待されるのが大好きな方が多いです。
私の時の鉄板コースは叙々苑→キャバクラ。


シンプルですがこの流れが一番楽しんでくれたかな〜。

肉と女。この2つは人間の本能をうまーい具合に鷲掴みしてくれる存在ですからね。
叙々苑さんは無駄に派手な内装なのもいいですね。


キャバクラのアフターとかにも使われているのでちょっと水商売の匂いが個人的にはします。

 

特に新宿の歌舞伎町店とか赤坂店とかね。
深夜12時頃にいくとおじさまと女性が美味しそうに焼肉を食べている姿をよく目にします。
今はわからないですけど確か叙々苑の歌舞伎町店は深夜5時までの営業だった気が??

土地柄特有の営業時間ですが、かなり需要があったと思います。


今は東京都の歌舞伎町浄化作戦などで歌舞伎町の景気も以前の水準とはほど遠いみたいですが・・・。
コマ劇もつぶれましたし。

あとお歳暮とかに叙々苑のギフト贈るのもすっごく喜ばれますよ。


叙々苑のオンラインショップで色々と買えるので楽チン。

お歳暮選び一つで取引量が変化することもあるので、担当者は細かいところも手を抜かないのが吉ですよん。

 

自宅でトレーディング

株や為替のデイトレードが自宅で気軽にできるようになって数年が経ちました。


インフラは整っているんだけれど、それで実際に生計を立てている方はどれくらいいるのでしょう?


私の間隔ではそれほど居ないような気がします。

なんというか、私が自分でも経験してみたから言えるのですが、あれは心底難しい。
スパンの短い取引、デイトレードやスキャルピングと言われているものですね。
本来投資ってのは長期的な視点で売買の判断をするものですから、短期的な判断というだけで難易度はかなり上がります。

 

短期的な値幅というのは意味をもって動いているわけではないものもたくさんありますから。
少しのノイズで損切りとか、そんなトレードを続けていれば資金は順調に減少してしまうことでしょう。


ですが、その中でも毎年勝ち続けている人たちがいるのも事実。

一時話題になったBNFさんとかですね。
あの人達はどのように利益をだしているのか、本当に気になります・・・

 

 

福島県の農業や漁業

今回震災に遭われた方でも農業や漁業を営んでいる方々のダメージは相当のようです。


野菜や魚から検出される放射線が許容量をやや上回ったのことで出荷停止の地域がどんどんと増加しています。


茨城沖のコウナゴも先日そのリストにはいってしまったようですね。

同じ自営業を営んでいる者として、これは非常に辛いことだと心底感じます。
現状では復興の見通しが立っていないですからね。


東電から賠償金や国からの補助がいつかはあるかといっても、まだ彼らの手元にはありません。

今回の津波で資産を流されてしまった人もいます。
手元にまとまった現金があるというのは、心の強い支えになると思います。
自分たちはまだやりなおせるんだ!という強い気持ちに。

 

国や東電は一刻も早くお金を届けてあげてほしいです。
保険会社も今回は特例での措置をとっているようですが、保険に入っていない人も多くいます。

 

経済的に立ち直れるかどうかというのは、本人の士気に大きく影響してくることだと思いますので。

 

一生使える包丁なんて存在するのか?

僕が物を買う時は「どれだけ長持ちするか?」です。


つまらないやつと思われるかもしれませんが実用性と耐久性が物を選ぶ規準の全てです。


だから服も流行のデザインのものなんかは買わずに5年10年と来られそうな物を選びます。

それをこまめにメンテナンスして大事に使っていくのが僕のスタイル。


友達からは貧乏性とからかわれていますが、意外と愛着が湧いて悪く無いですよ。
靴とかスーツとかはちょっとメンテが面倒くさいですけど、しっかい手入れをしてやれば5〜10年持ちますし。(上質なレザーとウールの場合ね)

 

あとこれから力を入れて行きたいのがキッチン用品。


電子レンジとかの家電系はちょっとむずかしいかもしれないけど、包丁とかまな板とかの調理器具は良い物を長く使いたい


今使っているのはホームセンターで買った1000円くらいのやつだから切れ味もイマイチだし、耐久性も良くないでしょう。

プロの料理人が使っているような包丁とまではいかないけど、主婦レベルならば最高クラスのものを使いたい。


それ系の雑誌で相場を調べてみたけど2〜3万でそこそこ良い包丁は買えるっぽいね。
3万くらい出して10年持つならば良い買い物だと思う。

 

あとネットで情報探してたらダイヤモンド素材の包丁なんてものを見つけちゃった。
http://包丁セット.net/chitanset.html

 

もちろん純粋なダイヤモンド素材じゃないけど普通のステンレスの包丁よりかはよっぽど長持ちするみたい。
この売り文句が本当ならばこれ買うんだけどね?


1.5Kと予算の半分のお金で買えるし。

でも職人が作ったような包丁よりも切れ味が良いってのはありえるんでしょうか・・・?
素材だけよくてあとは工場で大量生産みたいな包丁のほうが性能がいいのならば、包丁職人さんの存在意義がなくなってしまいますよね?

 

日本は日本刀を作った鍛冶技術があるので、こういった鉄物の技術はすごいものがあるらしい。


正直自分はこういう職人の力作ー!!!みたいな物がものすごく好きなのでダイヤモンド素材にはちょっと魅力を感じるけど今回は職人さんが1本1本作った包丁を購入したいと思います。

作った人の顔がわかっていたほうが間違いなく愛着枠と思うしね。

 

 

海外を転々としながら仕事をしたい

上記のタイトルのような生活に憧れています。。


いまの立場はフリーランスのデザイナー兼プログラマといった感じなので可能っちゃ可能。
顔を合わせての打ち合わせとかもあるから年中っていうわけにはいかないけど、大きな仕事が入っていない時期は海外を転々としながら暮らせると思うんですよね。

もちろん日本を捨てるとかそういう意味ではなくて、単純に世界を色々と観ておきたいという気持ちだけ。


さすがに定住する場所は欲しいですからね。海外ではおそらく安ホテル暮らしになるかと。

 


でもネット回線は絶対にいるから、そう考えるとあんまり発展途上国は向いていないのかな?

タイとかベトナムあたりだとネカフェも多いし、無線LANもとんでると思うから大丈夫そう。
アジアでもカンボジアとかだとグっと難易度は高くなるでしょう。
アメリカとかヨーロッパは滞在費用が高くなりすぎるし、、、やっぱりベトナムあたりが無難なのかもしれない。

日本からは7〜8時間くらいかかるので、行きやすいってわけじゃないけど食べ物は美味しいし、物価も安い。


人も親日の人が多いらしいので、治安の面でもそれほど心配いらないだろうし。

 

本格的に情報収集して、計画たててみよ!